スポンサードリンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
気軽に映画の感想等書き込んで下さい♪

ボルベール<帰郷>【dビデオ】

10004717_v.jpg

配信日 2013.2.01より配信
終了日 未定
時間 120分

お勧め度 ★★★☆☆

管理人 視聴無し コメ無し





dビデオ公式 より ←スマホからのクリックは直接dビデオ


作品データ(出演 / スタッフ / etc)|Data

2006年 / スペイン /監督:ペドロ・アルモドバル/脚本:ペドロ・アルモドバル/製作総指揮:アグスティン・アルモドバル/プロデューサー:エステル・ガルシア/撮影:ホセ・ルイス・アルカイネ/美術:サルヴァドール・パーラ/編集:ホセ・サルセド/衣裳/スタイリスト:サビーヌ・デグレ/作曲:アルベルト・イグレシアス/キャスティング:ルイス・サン・ナルシソ/出演:ペネロペ・クルス カルメン・マウラ ロラ・ドゥエニャス ブランカ・ポルティージョ ヨアンナ・コバ チェス・ランプレアヴェ / (C) EL DESEO, D.A, S. L. U. M-50529-2005


あらすじ(みどころ)|Summary

明るくたくましく生きるライムンダ(ペネロペ・クルス)に、ある日突然、二つの死が降りかかる。15歳の娘パウラ(ヨアンナ・コバ)が、本当の親ではないことを理由に関係を迫ってきた夫を、包丁で刺し殺してしまったのだ。ライムンダはパウラを守るために、空き家となっていた隣のレストランの冷凍庫に、夫の死体をひとまず隠す。(以下省略)


解説|Description

尽きることのない母の愛に見守られて、力強く生きていく女たちの姿を描いたドラマ。出演は「サハラ 死の砂漠を脱出せよ」のペネロペ・クルス、「マカロニ・ウエスタン 800発の銃弾」のカルメン・マウラ、「海を飛ぶ夢」のロラ・ドゥエニャス。監督は「バッド・エデュケーション」のペドロ・アルモドバル。2006年(第59回)カンヌ国際映画祭で最優秀女優賞と最優秀脚本賞を受賞。


レビュー
YAHOO映画 ボルベール <帰郷> より


総合:4.02点/315件
みたい人:705人
みた人:1944人
ファン数:330人


① 母は強し!! 採点: 4 点
ペネロペ・クルスってこんなに魅力的で美人だったんですね。
今まであまり興味なかったんですが、まずそれに驚きました。
ストーリーや情景も良く、最後に話が全部繋がった時には、
なるほどって感じで、家族愛というか母性愛に少し心が
温かくなりました。


② 強く、美しく 採点: 4 点
ずっとみたかったボルベール、やっと見れました(^^)v
女って強いなぁ。。。
いろんな過去をかかえて現在をたくましく生きてる。
ペネロペがすごくセクシーで演技もよかったです。
ちょっと気性が激しい役だけど・・・

映画の舞台であるスペインの内情についてはあまりよく知らないけど、
苦しい生活をしている人が多いイメージを持ちました。
ラストはえっ?!これで終り?!って感じだったけど、
見終わった後になんだかスッキリする映画でした。


③ 複雑な気持ち・・・・・ 採点: 3 点
ストーリーが、女性賛歌というか少し複雑です。
共感出来る視聴者は良いが、そうでないと作品に
入り込めないかも。
私的には、高評価は無理でした。
ただ、ペネロペ・クルスは、綺麗で美しい。
特に歌を歌うシーンは、ファン必見です。
ペネロペ・クルスファンにお勧めの映画です。


④ そんなに良かったかなぁ・・・・。 採点: 2 点
あんまりあたしは好きじゃないですね。
内容的に薄い感じ。

だから何?

って言うところが多すぎました。
ペネロペの美しさが突出していて、あとの人はかすんで見える・・・
ペネロペ、ほんと豊満な美女になりましたねぇ。


⑤ ありがちだった。 採点: 2 点
作品の監督のファンで期待して観にいきました。がっかりな内容でした。
主人公の衝撃の真実が最後にあかされるのですが、ありがちだし、
やすい!一気にさめたし、この映画を薄っぺらいものにする物でした。
ぺネロペが歌うシーンは、よかったです。




スポンサーサイト
気軽に映画の感想等書き込んで下さい♪

コメント

コメントの投稿

非公開コメント


ご来場ありがとうございます!
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
逆アクセス
スポンサードリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。